| 事務所名 | ちとせ相続サポート |
|---|---|
| 所長名 | 鈴木丈彦 |
| 所在地 | 〒2701176 千葉県 我孫子市柴崎台1-7-5 |
| 電話番号 | 04-7183-3980 |
| FAX番号 | 04-7186-6022 |
| 業務内容 | ・相続税、贈与税、譲渡税などの事前対策と申告 ・相続や相続税対策として、不動産の有効活用と贈与、売却、資産管理会社化のご提案とご支援 ・自社株ご売却の支援 ・ホールディングス化など企業グループ再編成のご提案とご支援 ・自社株評価と自社株対策と事業承継対策のご提案とご支援 ・税務調査対策と税務調査立ち会い ・その他経営相談等 |
| ちとせ相続サポートは TKC全国会会員です |
![]() |
| TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。 |
千葉県税理士会
【経営理念】
自他一如の心を学び、働きで人間力を高め、人を喜ばせることを我が喜びとし、仲間や家族と共に幸せになる。
【使命】
論語と算盤の習合で、愛と勇気と気付きで、お客様を明るく元気な未来に導き、お客様の挑戦を価値に変え、物心の成長と豊かさを実現する。
【未来像】
わくわく、安心、報恩の鑑となる一人ひとりが輝くチームで、働く喜びを世界に広める相続ドクターになる。
①仲間と共にチャレンジを楽しみ、人として成長できる人
②仲間と家族を大切にし、信頼し合える組織
③感謝し、感謝され、自らを愛せる事業
この一節は単に
「平家が滅びました」
という歴史の説明ではありません。
むしろ、
「権力も、財産も、地位も、名声も、企業も、国家も、永遠ではない」
という仏教的世界観を述べています。
先生が普段研究されている経営の視点で言えば、
という教訓として読むこともできます。
だから『平家物語』の冒頭は、単なる文学作品ではなく、
「変化を受け入れ続ける者だけが生き残る」
という、800年以上前の日本人が残した経営哲学・人生哲学でもあるのです。
TKC全国会の基本理念である「自利利他」について、TKC全国会創設者飯塚毅は次のように述べています。
大乗仏教の経論には「自利利他」の語が実に頻繁に登場する。解釈にも諸説がある。その中で私は「自利とは利他をいう」(最澄伝教大師伝)と解するのが最も正しいと信ずる。
仏教哲学の精髄は「相即の論理」である。般若心経は「色即是空」と説くが、それは「色」を滅して「空」に至るのではなく、「色そのままに空」であるという真理を表現している。
同様に「自利とは利他をいう」とは、「利他」のまっただ中で「自利」を覚知すること、すなわち「自利即利他」の意味である。他の説のごとく「自利と、利他と」といった並列の関係ではない。
そう解すれば自利の「自」は、単に想念としての自己を指すものではないことが分かるだろう。それは己の主体、すなわち主人公である。
また、利他の「他」もただ他者の意ではない。己の五体はもちろん、眼耳鼻舌身意の「意」さえ含む一切の客体をいう。
世のため人のため、つまり会計人なら、職員や関与先、社会のために精進努力の生活に徹すること、それがそのまま自利すなわち本当の自分の喜びであり幸福なのだ。
そのような心境に立ち至り、かかる本物の人物となって社会と大衆に奉仕することができれば、人は心からの生き甲斐を感じるはずである。
| Ⅰ 貴社の永続的な繁栄のために、活力を生む経営革新を支援します。 |
|
| Ⅱ 毎期、黒字決算を実現する社内のメカニズムづくりを提案します。 |
|
| Ⅲ 地元の金融機関や得意先/仕入先からの信頼度アップに貢献します。 |
|
| Ⅳ 税務のプロフェッショナルとして法令に基づく的確なアドバイスをします。 |
|
| Ⅴ IT経営革命をサポートします。 |
|
| Ⅵ 創業・ベンチャー起業・事業転換・株式公開を支援します。 |
|